草花木果を実際に購入していろいろ試してみました

草花木果 徹底レビュー

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草花木果の多機能クリームジェルは化粧下地が含まれている?

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草花木果の多機能クリームジェルは化粧下地が含まれている?

オールインワン化粧品は一つでいろいろな役割を果たすので、便利で手軽にスキンケアができることで人気がありますよね。

中には化粧下地成分が含まれているものもありますが、実はこれらは夜のお手入れには向いていません。

草花木果の多機能ジェルクリームも、1本で6つの機能を果たすとして大変人気がありますが、朝と夜両方使えるのか、化粧下地が含まれているのか、気になりますね。

そこで今回は、草花木果の多機能ジェルクリームが朝も夜も使えるのか、化粧下地が含まれているのかについて、解説していきます。

草花木果のオールインワンは化粧下地が含まれている?

草花木果の多機能ジェルクリームは、1本で6つの機能を果たすオールインワン化粧品です。

朝も夜も、お肌に潤いと栄養を与えることに特化して作られています。

要チェック
草花木果の多機能ジェルクリームの成分は安全?成分を検証!
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夜の肌ケアに不要な成分って何?

オールインワン化粧品のメリットと言えば、一つで様々な機能を備えていること。

化粧水の役割から美容液、クリーム、中には化粧下地として使えるものもありますよね。

ただ、夜眠るときには化粧下地としての役割は必要ありません。

UVカット成分も同じく、夜のケアには不要な成分です。

刺激が強い成分が肌に及ぼす影響

メイクをしているときには必ずクレンジングをしてメイクをきれいに落としますよね。

これは、メイクをしたままで寝てしまうと、メイクをしたままの状態が長時間となり、ファンデーションや汚れが毛穴に詰まりやすいからです。

汗やほこりなども付着しているため、雑菌が繁殖しやすく、ニキビ、かゆみ、赤みなどが起こりやすくなります。

化粧下地や日焼け止めも同じで、長時間肌につけた状態でいると、毛穴詰まり、乾燥、酸化を引き起こす可能性があります。

毛穴詰まりは吹き出物の原因、乾燥はしわやたるみの原因、酸化は肌を老化させる元凶でもあるのです。

夜のお手入れ時には、化粧下地や日焼け止めが入っておらず、お肌に潤いと栄養を与えるスキンケア製品を選びましょう。

香料や着色料は入っている?

草花木果の多機能ジェルクリームの大きな特徴の一つが、5つの無添加です。

パラベン不使用、合成香料不使用、紫外線吸収剤不使用、タール系色素不使用、鉱物油不使用と、肌への優しさと安全性にとことんこだわって作られています。

化粧下地成分や日焼け止め成分も入っていないので、夜のケアにも最適です。

朝ケアには化粧下地をプラスしよう

草花木果の多機能ジェルクリームは、夜ケアにも安心して使えるよう、化粧下地成分やUVカット成分は配合されていません。

安全安心な成分で内側から保湿し、ふっくらツヤ肌を保ってくれます。

朝のお手入れ時にもあわせて使えばより効果的。

朝のお手入れ時には、化粧下地や日焼け止めを併用しましょう。

草花木果シリーズの化粧下地①

お肌の悩みのといえば、毛穴、くすみ、色むら、小じわ、しみ、そばかす、ニキビ跡が代表的。

これら7つの肌悩みを薄いベールでカバーしてくれる化粧下地が、化粧下地素肌補正BBです。

肌補整機能とスキンケア機能を併せ持ち、つるんとした均一で美しい仕上がりを保ってくれます。

SPF50+、PA++++とUVカット効果もあり。天然由来成分90%の温泉水ベースのBBクリームです。

草花木果シリーズの化粧下地②

化粧下地・テカリ知らずは、皮脂崩れや毛穴落ちが気になる方向けの化粧下地です。

皮脂・水分をコントロールし、テカリを防いで毛穴をしっかりカバーします。

ファンデーションの密着を高め、つるんとした美しい肌を持続させてくれます。

SPF34、PA+++と、UVカット対応。天然由来成分90%でお肌に優しい化粧下地です。

まとめ

オールインワンアイテムのメリットというと、1つで様々な機能をカバーできることですよね。

ただ、お肌への優しさや安全性を考えると、余分な成分は極力排除したいところ。

草花木果の多機能ジェルクリームなら、5つの無添加に加えて、化粧下地やUVカット成分も入っていないので、夜のお手入れにも安心して使うことができます。

朝のお手入れ時には、化粧下地やUVカットローションを併用しましょう。

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