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草花木果の多機能ジェルクリームが危険ってホント?

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草花木果の多機能ジェルクリームが危険ってホント?

最近話題のスキンケア製品といえば、草花木果の多機能ジェルクリームですよね。

多くの雑誌やSNSで紹介されているので、気になっている方も多いはず。

でも購入前に、危険な成分は入っていないのか、確認したいのではないでしょうか。

そこで今回は、化粧品にありがちな注意したい成分と、草花木果の多機能ジェルクリームの成分について調べてみました。

草花木果の多機能ジェルクリームの成分はどんなもの?

草花木果の多機能ジェルクリームは、植物由来のお肌に優しいスキンケア製品です。

桜葉エキス、ゆずセラミド、米胚芽油、ゆず果実エキス、天然温泉水など、肌の内側からふっくらとしてハリ肌に導く天然成分が多く配合されています。

幸せな気分に導く心地よい香りは、天然香料100%のオリジナルレシピです。

草花木果の多機能ジェルクリームのもう一つのこだわりが、5つの無添加です。

お肌に刺激が強いとされる、パラベン、合成香料、紫外線吸収剤、タール系色素、鉱物油はすべて不使用。

アレルギーテストとパッチテスト済みでもあり、お肌への優しさと安全性を重要視した製品です。

心配される成分ってなに?

スキンケア製品には様々な成分が配合されており、それぞれが役割を持っています。

ただ、中にはお肌に刺激が強かったり、長く使うことでよくない影響が心配される成分もあり、注意が必要です。

多くの方に影響がない成分でも、肌の弱い方や敏感肌の方など、中には敏感に反応してしまう可能性もあります。

一般的にお肌に刺激が強い、気を付けた方がよいといわれる成分には、以下のようなものがあります。

エタノール

エタノールは、アルコールの一種です。スキンケア製品にも多く含まれており、その純度は、95.1%〜95.6%とされています。

エタノールには、収れん作用、洗浄作用、殺菌作用、清涼作用などのメリットが多く認められており、化粧品にも配合されることが多い成分です。

ただ、揮発性も高く、肌表面の水分を一緒に奪ってしまうため、乾燥を引き起こす恐れがあります。

刺激も強いので、敏感肌や乾燥肌の方は注意が必要です。

揮発性と殺菌作用があります。

収れん作用、清浄作用、殺菌作用、清涼作用、可溶化といったはたらきがあります。

メリットが多く有用性の高い成分です。

シリコン油

シリコン油は、揮発性が高くコーティング力が強い合成樹脂のため、毛穴をふさいでしまう危険性があります。

油という名前がついているものの、実際は皮脂とは異なるものです。

表示名としては、メチコン、ジメチコン、アモジメチコン、シクロメチコンなどがあります。

石油系合成界面活性剤

多くのスキンケア製品、ヘアケア製品、石鹸、洗剤などに使われている界面活性剤ですが、特に石油系合成界面活性剤は肌への刺激が強いことから避けたい成分です。

肌への浸透力が高く、バリア機能を低下させると言われています。

バリア機能の低下は、乾燥や外部刺激から肌を守るという大切な働きです。

合成香料

化粧品の良い香りはリラックス効果をもたらしますが、人工的に作られた合成香料はアレルギーなどを起こしやすいと言われています。

【口コミ】デメリットにはどんなことがある?

草花木果の多機能ジェルクリームは、お肌に刺激のある成分を極力排除して作られています。

5つの無添加として、パラベン、合成香料、紫外線吸収剤、タール系色素、鉱物油はすべて不使用。アレルギーテストとパッチテスト済みでもあり、お肌への優しさと安全性を重要視した製品です。

それでも、残念ながらお肌に合わなかったという口コミもありますので、ご紹介します。

肌荒れ・かゆみ

引用元: 楽天

引用元: 楽天

効果が得られない

引用元: 楽天

引用元: 楽天

香りが苦手

引用元: 楽天

引用元: 楽天

べたつく

引用元: @コスメ

まとめ

人気沸騰中の草花木果の多機能ジェルクリームですが、初めてトライする時には慎重になりますよね。

でも、草花木果の多機能ジェルクリームは、5つの無添加にこだわり、植物由来成分を多く配合したお肌にやさしい製品ですので、一度試してみてはいかがでしょうか。

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